Can I have his job!?!
さらにこちらでは
「最近、知人宅にお邪魔をすると、(そこの猫が)僕の顔を見るなり戸外に飛びだして行き、しばらくしてその猫がネズミやモグラ?のような小動物を狩って、僕に持ってくるようになりました。(中略)…くわえたまま見せに来て、僕の前に置き、前足で『どうぞ』という感じでさし出して、ドヤ顔をします。(中略)…このお通し? プレゼント? らしきものを、猫を怒らせずにお断りする方法はないでしょうか」(caf-cafさん)
続いて、もう一人の質問者は、「可愛がっている猫が、朝、枕元に死んだセミを置いていきます。これは私に食べろ、という事ですか??」(japan393939さん)
(中略)
「(貴方という)お仲間が『いつも狩りから帰ってくると手ぶら』ですから、猫ちゃんは『しょうがないなあ、我輩が狩って来るか』と飛び出して行きます。なので『猫ちゃん用のオヤツ』など、獲物を手にして(文字通り、剥き出しで手に持って)、猫の居る部屋に入るなり、猫の目の前にオヤツを置くと良いです。すると、猫ちゃんは『を? コイツもやっと狩りが出来るようになったか』と貴方を一人前と認定して、お土産を持って来なくなります」(chie65535さん)
「まあ猫的には『お客人、餌をよう食べとらんのやな、ほれ、こう狩るのや! 見れ!』って所でしょうか。そういう時はその子専用で『お土産のおやつ』を持っていくと良いですよ。顔を見るなりの前に、おやつをむき身で持って部屋に入れば先手必勝かと。『ほぅ、こいつやりよるわ』って思うかも知れません」(neneko_2005さん)
絵画や音楽における美と、思いやり、品格、正義、高潔さ、誠実さといった、いわゆる人格的な美とは、本質的には同じものだ。しかし、局部的な美的センスしかもっていない芸術家は、色や形や音の美にはこだわるが、自らの人格的な美にはこだわらない。自分を客観的に観察する力が劣っているからである
真実への旅 / 斉藤 啓一 (via qsfrombooks)
アフリカの国といえば、ちょっと前に車で流れていたラジオで聴いてウロ覚えで
国の名前さえ忘れてしまったが衝撃だった。
国民的なラジオ局のパーソナリティーがいて、その人がうっかり日にちを間違えて
今日は祝日ですね~!って言ったら、みんなが「あ、そうだった」と思ってしまって
国民が全部お休みしてしまったらしい。
いやいやいや… 文明国とは絶対に理解し合えないって思ったw
アフリカの国 - 続・妄想的日常 (via darylfranz)
小学生の時「沸騰させた後結晶が残るのは塩水と砂糖水どっち?」という理科の実験で、班にわかれて回答したのだが、わかりきった問題なのもあり皆が塩水を選ぶ中、ある頭のいい男子がいる班だけが砂糖水を選んでいた。 皆が塩の結晶を作る中、その班はべっこう飴を作って食べていた。頭いい。


